商品カテゴリ一覧 > 抹茶碗、茶道具 > 花模様の抹茶碗 > 夜桜の天目抹茶碗/木箱付林山窯作
商品番号 ky-t00007
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価格8,925円(税込)
[89ポイント進呈 ]
在庫数:2
あたかも京都の春の夜の雰囲気ですよね。 京都で桜の名所といえばたくさんありますが、 そのひとつに円山公園の枝垂れ桜が有名です。 この桜はその大きな枝垂れ桜の桜なんです♪
抹茶
茶碗
京都
大きな大きなしだれ桜。
きらきらの桜の枝が風に流れて、、、の、ような美しい抹茶の茶碗です。
写真を見るだけでも綺麗でしょう。
実物も本当に綺麗なんです!
黒い色は、手の白さも引き立てますよ♪
●check!
この抹茶の茶碗は数年前、「はなまるマーケット」の春の京都特集で、
「桜の抹茶碗」と一緒に取り上げられ、
スタジオで紹介の後、
岡江さんとヤックンから絶賛されていたものです♪
当店でも季節にかかわらず、人気のお品です。
直径12cm 高さ8cm 重さ252g
林山窯
器に、深い黒色の天目薬をかけ、
、その上に桜を内外たっぷり!と手書きで絵付けをしています。
このきらびやかさの秘密は、、、
↓
「本物の金銀を使ってるから」
あたかも京都の春の夜の雰囲気ですよね。
京都で桜の名所といえばたくさんありますが、
そのひとつに円山公園の枝垂れ桜が有名です。
この桜はその大きな枝垂れ桜の桜なんです♪
器の艶々した黒、
そして、桜の金銀
京都の春の夜をお送りします。
江戸時代 初代八兵衛は九谷で名をはせたが、
明治二十二年 祖父 定次郎が、京都にきて、陶技を磨き、林山と号し以来、五条坂にて作陶。
父 辰治朗の継承を経た後 昭和四十六年炭山に窯を移す。
今迄の釉薬に新しい技法を研究し、窯変もの釉薬を特技としている。
品物の内側に色絵が描いてある場合は、
絵の具が酸気に弱いことがありますので食器には使用しないで下さい。
キズがつくことがありますので、柔らかな物(綿布等)を使用して下さい。
また漂白剤の強力な薬品、洗剤等を使いますと変色することがありますから、ご注意下さい。
色絵の具は酸に弱いことがあります。
器の内側に色絵が描いてある品物には、酸味の食品(酢の物、梅干し等)を盛りつけたり、
保存用の容器として使わないようにご留意下さい。
上絵(うわえ)とは
一度、高温で焼かれた陶磁器の釉薬の上にする絵付けを通常、上絵(うわえ)と呼びます。上絵付け後に再度、低温で釉薬の上に焼き付けるため、焼く回数も多くなり、下絵より値段も割高になります。ただ低温で焼くので、色の発色が綺麗で色数も多いです。清水焼の代表的な技法の1つ、交趾も上絵の一種にあたります。
固い物で強くこすると上絵がはげたり、色合いが劣化する恐れがあります。お洗いの際は柔らかいスポンジなどでぬるま湯を使って優しくお洗い下さい。食器洗浄機や電子レンジのご使用もおすすめ致しません。また漂白剤など強力な薬品をお使いになると変色する恐れもございます。
上絵の中でも金彩、銀彩の使われた器については電子レンジを使うと火花が飛びますので、絶対にお止め下さい。
2009.1.16.追記 木箱付で販売することになりました。
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